童子形の不動明王
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この記事を書いている人 - WRITER -
「いらっしゃいませ」
私は40年以上、料理に携わってきました。
尊敬すべき師匠とたくさんのお客様に「ご縁」をいただき、多くのことを学びました。
そして自分が食べてこれは「美味しい」と思うものだけを、あなただけに召し上がっていただきたい。
自分の作品を通して少しでも「倖せ」を共有出来たらとの信念で毎日「料理」しております。
童子形の不動明王(ちび不動)を
彫らしてもらいます。
いつもは木曽檜(ひのき)を使いますが
今回は朴の木(ほおのき)で彫ります。
思ったより木目が細かく艶があり
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「いらっしゃいませ」
私は40年以上、料理に携わってきました。
尊敬すべき師匠とたくさんのお客様に「ご縁」をいただき、多くのことを学びました。
そして自分が食べてこれは「美味しい」と思うものだけを、あなただけに召し上がっていただきたい。
自分の作品を通して少しでも「倖せ」を共有出来たらとの信念で毎日「料理」しております。